就活ごっこは、もう終わりにしよう。 全国区の超大手インターンを無双する 「圧倒的な自分」に、北陸で生まれ変われ。

超大手のインターンを無双する、北陸最強の精鋭学生集団。 彼らが、御社の「採用戦略」を現場で変革する。

「学生団体 北陸就活生チーム・突撃TOPs」とは?

突撃TOPsは、北陸人財開発サポートがメインメンターとして育成・連携している北陸エリア(石川・富山・福井)の志高い現役大学生たちによる就活生チームです。

 

ここに所属する学生たちは、単に「内定をもらうこと」を目的にしていません。ビジネスの本質を学び、自らの力で故郷・北陸を盛り上げようと、日々凄まじい熱量で成長を続けている精鋭たちです。事実、全国区の超大手企業のインターンシップで圧倒的な成果(無双)を叩き出すメンバーが多数在籍しています。

【特別檄文】この意味…あなたには理解できますか?

突撃topSの先輩メンバーたちは、在学中に北陸のトップを走る優良企業の会長や社長、役員たちの名刺を、普通に100枚以上ゲットしています。

勘違いしないでほしい。これは、異業種交流会で配られるような「ただの顔見知り」の名刺でも、就活イベントの「儀式的な名刺交換」でもありません。

「本当は我が社に入社してくれれば嬉しいんだけど(笑)そんな事はさておき、君が北陸のために本気で立ち上がるのなら、私は協力を惜しまないよ!」

地域の重鎮たちから、そんな本気の言葉と共に手渡された名刺。それは名刺の形をした、**会長室や社長室への「特別な招待状(パスポート)」**であり、あなたが生涯頼れる「人生のメンター」を得た証です。

普通の大学生活を送り、就活ナビサイトの列に並んでいるだけでは、100回生まれ変わっても絶対に手に入らない圧倒的な人脈と信頼。

この意味の重さが、あなたには理解できますか?

知名度だけの就活に埋もれてその他大勢で終わるか、それとも打てば響く北陸のトップ経営者たちの懐に飛び込んで、自分の未来を何百倍にも拡張するか。 決めるのは、あなた自身です。

【学生向け募集】北陸就活生チーム「突撃topS」メンバー募集

就活ごっこは、もう終わりにしよう。 全国区の超大手インターンを無双する 「圧倒的な自分」に、北陸で生まれ変われ。

こんな「モヤモヤ」を抱えていませんか?

  • 「就活対策」のテンプレート通りの面接やES作りに疑問を感じている

  • 大学の講義やサークルだけでは、社会で通用する実力がつく気がしない

  • 将来は北陸を盛り上げたいが、地方には面白い企業や大人がいないと思っている

  • 周りの就活生と同じように、なんとなく知名度だけで会社を選びたくない

突撃topSは、単なる「就活サークル」ではありません。

私たちは、北陸(石川・富山・福井)のトップを走る経営者たちと本音でぶつかり合い、リアルなビジネスの現場で「学生コンサルタント」として活躍する精鋭チームです。

 

ここにいる仲間は、全国区の超大手企業のインターンシップで最優秀賞を獲得したり、学生の枠を超えたプロジェクトを動かしたりしています。 先輩たちが築いてきた「圧倒的な突破力」のノウハウを、あなたもここで手に入れませんか?

 

💡 突撃topSでしか得られない「3つの圧倒的環境」

  1. 北陸の「本物のトップ経営者」があなたのメンターになる 普通の学生生活では絶対に出会えない、志高く情熱に溢れた企業の社長たちと直接、本音で議論を交わします。一流のビジネス思考や視座の高さを、肌で吸収することができます。

  2. 「生き抜く力」を鍛えるサバイバル(防災)教育 私たちは、東日本大震災の教訓から「防災としての焚き火」や「火起こし」を本気で学びます。綺麗事のビジネススキルだけでなく、極限状態でも自分と仲間を守り、生き抜くための「真の人間力・リーダーシップ」を養います。

  3. お互いを高め合う、生涯のライバル(同期)との出会い 「地方だからこの程度でいいや」という妥協は一切ありません。意識が高く、現状に満足しない北陸中のバケモノ級に優秀な仲間たちが、あなたの基準を強制的に引き上げます。

📝 募集要項・応募条件

大変恐縮ながら、突撃topSは「手軽に内定がもらえる裏技」を教える場所ではありません。そのため、以下のような方の応募はお断りしています。

  • ❌ 「誰かが就活を有利にしてくれる」という依存心がある方

  • ❌ 泥臭い努力や、自分の弱みと向き合う覚悟がない方

  • ❌ とりあえずガクチカ(学生時代に力を入れたこと)のネタが欲しいだけの方

【応募対象】

  • 北陸エリアの大学・大学院・専門学校に在籍する学生(学年不問)

  • 「自分の力で人生を切り拓きたい」「北陸から面白い未来を創りたい」という熱い情熱、または現状への強い危機感を持っていること。

エントリーの流れ

  1. WEBからエントリー 下記の「挑戦状を送る」ボタンから、あなたの熱い想いを聞かせてください。

  2. 國宗代表・先輩メンバーとの面談(オーディション) あなたの「本気度」を確かめるため、じっくりとお話をさせていただきます。

  3. チームへ合流・修行開始 合格後、すぐに突撃topSの一員として、経営者向けのフィードバックや実践型イベント、防災ワークショップに参画していただきます。

  • 【本気で自分を変えたい奴だけ来い】突撃topSに挑戦!そう思った学生さんは、北陸人財開発サポートまでメールまたはDMでご連絡を!


【2025.08.08】突撃TOPs、今回は

北陸電力・志賀原子力発電所へ突撃訪問!

※2025.08.30北陸就活生チーム・突撃TOPs Facebook 投稿より転載

 

【2025年8月8日】

#学生団体 北陸就活生チーム・突撃TOPsと #石川県 の大学有志学生は、これまでの活動の中でご縁を頂きました志賀町の皆様のお力添えを頂き、能登半島の復興と未来を担う拠点のひとつ #志賀町 にある #北陸電力 #志賀原子力発電所 を訪問しました。

    

https://www.rikuden.co.jp

 

https://www.rikuden.co.jp/outline1/    

 

※残念ながら #志賀原発 見学会前日に予定しておりました #富来町 での合宿は、石川県内の広域に発令された大雨警報を鑑み、万一を考えて中止となりました。

    

志賀原子力発電所は、1980年代から建設が始まりました。これまで、北陸地方への電力を安定的に供給してきた、重要な発電所です。

    

現在は定期検査と規制対応のため運転を休止していますが、それでも発電所の持つ社会的責任、そして安全を第一にした取組は続けられています。

    

まずはPR施設である #アリス館 を見学しました。その後は技術研修センターにて、原発の仕組みや発電所の概要・安全対策について説明をしていただき、訓練用の1号機シミュレータを見学しました。

    

 特に印象に残ったのは原発の安全対策でした。 #東日本大震災 の事故を教訓に、二度と同じ事故を起こさないため、あらゆる事態を想定した取組が徹底されていました。

    

後半は研修センターでのレクチャー&見学を踏まえて、実際の発電所の施設内の見学です。

    

研修センターからマイクロバスに乗り込み、ついに敷地に一歩足を踏み入れると、その広大さに圧倒されました。

    

まるで一つの町のように整備された発電所の中で、多くの職員の方々が地域の暮らしと産業を支えるべく日々業務に取り組んでいました。

    

驚かされたのは、その警備体制の厳重さでした。こういったセキュリティの堅固さが、原子力発電所の安全につながっているように思います。

    

発電所をめぐるなかで原発の運用について欠かせないのは、近隣住民の理解であることも強調されていました。

    

北陸電力さんは防災訓練や震災を踏まえた耐震強化に加え、地域との交流イベントも積極的に開催し、地域の方々との信頼関係を築くことを大切にされているそうです。

    

また、発電所と聞いて無機質なコンクリートの景観をイメージしていました。しかし実際の志賀原発の建屋は、遠く広がる空と日本海に調和するような淡いブルー。それと周辺の植生に合うように植えられたマツの緑。景色に優しい印象を与え、地域環境との調和を感じられました。

    

さらに職員の方々からは「 #能登 の #復興 において、発電所は #雇用 や人のつながりを守る拠点にもなり得る」という心強いお話も伺いました。

    

実際、#能登半島地震 の際には志賀町の避難所に電源や物資を提供するなど、地域と共に歩む姿勢が示されていました。

    

この日の突撃TOPsは、特別に社員の方々と意見交換する場も設けていただきました。

    

学生からは「原子力発電の安全性をどう伝えていけばよいのか?」「日本の #原子力技術 はこれからどのように発展していくのか?」といった質問が投げかけられました。

    

それに対し職員の方々からは、「安全神話に頼らず、一つひとつ丁寧に信頼を積み重ねていくことが大切」「他電力会社や #原子力機構 とも協力し、日本一丸となって取り組んでいく」と力強い回答をいただきました。

    

最後には、「一人でも多くの学生に原発について知ってもらえるよう、また見学会を開催しよう」と北陸電力さんと参加学生の双方全員で確認し、今回の訪問を締めくくりました。

    

また、見学中には発電所の展望スペースから日本海を眺める機会もあったのですが、眼前に広がる雄大な景色を前に「この場所を守り、次世代につないでいく」という北陸電力さんの使命を改めて実感しました。

    

私たちTOPsも石川県の未来のため、できることに全力で取り組んで参りたいと考えております!

    

今回の投稿にご興味をお持ちいただいた方、共に活動してみたいと思われた方は、ぜひDMにてご連絡ください!

 

それでは!

    

※この日の昼食は、これまでも度々私たちの活動にご理解・ご協力を頂いております、志賀町の(株)#コスモフーズシステム さまより、食品添加物不使用の美味しいお弁当をご提供を頂きました!

    

https://www.cosmo-foodssystem.com

    

※ #北國新聞 さまには当日のご取材、記事のSNS掲載を大変快くご許可頂きました!

    

https://www.hokkoku.co.jp

    

#北陸就活生チーム突撃TOPs #突撃tops

#人生寺子屋 #哲学 #就活 #大学 #地域創生

#学生コンサル による #能登半島地震 復興

学生コンサル による #地方企業 の #人手不足 解消

主として #金沢大学 #富山大学 #金沢工業大学 の

#大学生 が運営メンバーとして活躍中!

 

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【2025.05.18】石川県羽咋郡志賀町

突撃TOPsに出来る能登半島支援とは?

※2025.06.22 北陸就活生チーム・突撃TOPsFacebook 投稿より転載

 

【2025年5月28日】

※文中に次回 #人生寺子屋 の予告もあります!

※執筆担当:金沢大学修士こーたろー

                    

学生団体北陸就活生チーム・突撃TOPsと金沢大学の有志学生は、能登半島地震で震度7という激しい揺れに襲われ、今も傷跡が残る能登半島の志賀町へ伺いました。訪問先は、ご家族で経営されるコスモ・フーズシステムさん。

https://www.cosmo-foodssystem.com

志賀町町会議員を8期連続でお務めの林さんが、会長を務められています。

                    

志賀町で長年、飲食・中食産業に携わり、北陸電力志賀町原子力発電所の開業後は、発電所で働く方々への給食事業を担い、「食」を通して地域への貢献を続けて来られました。

 

大きなテーマを「食の安全」とし、完全無添加に徹底的にこだわられた食事は、方々で高い評判を得られています。「無添加にこだわる」というのは、簡単におっしゃられていましたが、とても容易なことではないと聞きます。

                    

そのこだわりと味による信頼は、今回の能登半島地震の際に思わぬ形で注目されることになりました。奥能登では、福祉施設において食事を用意する職員さんの避難・離職が相次ぎ、多くの施設では簡易な食事しか用意できない状況にあります。

                    

なかなか施設を利用する方々の食事も喉を通らない中、コスモさんの無添加食品による宅食に関心が集まったと言います。「しばらくの間でも良いので助けてもらえないか?」との、奥能登からのご依頼に応えられたところ、みなさんが美味しい美味しい!と残さず召し上がられたそうです。

                    

ウワサはウワサを呼び、今では志賀町から奥能登までをも配食範囲となさったのは良いのですが、コスモさんご自身も震災の影響はもちろんあり、従業員さんの数が減少してしまいました。

                        

そうした中でも、現在は社長(ご長男)と常務(ご次男)のご家族を中心として、残られた従業員さん方とともに、ここが能登復興の最後の砦と踏ん張っておられます。

                        

この日、突撃TOPsは社会人(人生の大先輩)と学生のガチの語り場人生寺子屋として、庄屋屋敷と見まがうほどの歴史ある林会長のお屋敷で、常務が自ら握って下さった無添加のお寿司などのごちそうをいただき、コスモフーズのみなさんの熱き能登復興への想い、地域への深い愛情をお聞きしてきました。

 

我々学生に出来る事は?

この志賀町の里山里山の魅力は?

一度知ればハマってしまう地域の魅力を伝える方法は?

                        

学生それそれが考えをお伝えし、林会長からも地域と学生の交流に向けた意見交換を行いました。

                        

具体的には、徳田大津での里山キャンプや焚き火会、富来町の海浜施設での夏合宿、そして現在運転休止中の志賀町原子力発電所関学会など、今すぐにでも実現可能な提案が飛び交う貴重な機会となりました。今後、志賀町との関わりをさらに深めていくことができそうです。

                        

終盤には小規模ながら、有事に備えた防災焚き火も行いました。火を囲んで、学生・社会人、老いも若いも関係なく語り合う、素敵な時間に。次回の寺子屋開催に向けて一致団結したところで、今回はお開きとなりました。

                        

 …が、あまりの居心地の良さに林会長のお屋敷に泊めていただいた学生がいたとか、いなかったとか(笑)。

                        

また、この日は残念ながらご皇室の愛子さまご来県の日程に重なってしまい、ご参加を頂けなかった志賀町町長の稲岡健太郎(金大の大先輩!!!)にも、次回は是非ご参加をいただき、より一層盛り上げていきたいと思います。

                        

今回の投稿で、ご興味をお持ちになった方はぜひDMにてご連絡ください!

                        

それでは!

                        

#突撃TOPs #人生寺子屋 #志賀町 #徳田大津 #里山里海 #里山 #能登 #能登半島 #能登復興 #コスモフーズ #無添加食品 #お寿司 #焚き火 #防災#大学生 #金沢大学 #金大 #富山大学 #富大

                        

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【さあ、トップに会いに行こう】

                        

 突撃TOPsとは…?

 北陸の優良企業のトップと、

・ともに学び

・ともに遊び

・ともに成長する

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【2025.01.28】

人手不足って、一体どこのお話ですか!?突撃TOPs、久々に企業役員さんに突撃!

学生目線での提案で、これまで何社もの人財採用成功に寄与して来た彼らと、企業役員さんとの間で展開された相互学習・相互支援・産学連携の新しいカタチとは?

※2025.02.26 北陸就活生チーム・突撃TOPs Facebook投稿より転載

こんにちは!突撃TOPsの功太郎です!

 

1月28日にTOPsの「サー長」こと金沢大学工学部の航雅による企画提案で開催した津田駒工業さまへの見学会での顛末をご報告します!

 

はじめに個人的な話ではありますが、かつて野町に住んでいたことがあり、「野町駅の裏にある大企業、一体どんなところなのだろう?」と密かに気になっていました。ご縁があって、ようやくその敷地に踏み入ったわけですが、最初から最後まで驚きの連続でした。

 

今回の見学会は三部構成で、一部では、まず津田駒工業さまとその事業についての説明を拝聴しました。

津田駒工業さまは、主に繊維機械と工作機械関連機器などを手掛けている機械メーカーです。

    

繊維機械のうちジェットルームという織機については中国やインドはじめアジア圏への輸出が多く、その世界シェアはなんと世界トップクラス!世界中で使われている織機が石川で作られていると考えると、かなりびっくりしますね。

    

織物というと衣類やカーテンなどの日常的なものを想像しますが、土のう袋やエアバッグなどの普段見えないところにも、津田駒工業さまの技術が活かされているそうです。もちろん衣服の生産にも当然用いられていて、某アパレルメーカーのダウンジャケットは津田駒工業さまの織機で織られていると聞きました。

 

「うちの織機で作ったダウンは穴が開かない」と言い切っておられた姿が印象的でした。それだけの技術力とプライドを窺えます。

    

さらには、工作機械関連機器の分野では世界初となる技術も有していると言うので驚きは止まりません、また参加した学生も異口同音に「石川県に、こんな企業があったとは!」と驚いていました。

    

今回はほとんどの参加学生が工学系の中、私は文系(と言いつつ都市計画系)の人間なので、正直なところ機械のことにはあまり明るくないです。そこで第二部、ショールーム・工場見学!

 

実際の織機が動いている様子を、役員・社員の方の解説とともに見ることができ、参加学生一同が興味津々の瞬間の連続でした。

 

また、いしかわモノづくり産業遺産(そんなものがあるんですね、!)にも指定されている「K型シャトル織機」も見ることができました。こちらは昭和に稼働していた織機だそうです。

    

世界史選択で産業革命の流れを学んだ身としては、遺産レベルの織機にじわじわテンションが上がっていました。翻って現代、津田駒工業さまが作る織機は、新しい産業革命なのではないかと思います。

 

ショールーム見学に続いて工場見学では、実際に織機が組み立てられていく様子を見ることができました。

一部の生産工程では、ロボットを利用した生産の自動化も行われていて、技術力の高さに感嘆しきりです。

    

そして最後の第三部は、役員・社員の方々との質疑応答コーナー。参加学生からの質問が途切れず、活発な意見交換の場となりました、いいところや産学の連携、果てはダメなところまで。

    

学生の質問に対して、これでもか!というほどに丁寧に答えてくださる役員・社員の方々の姿勢が印象的でした。雰囲気の良さがひしひしと伝わってきました。

    

抽象的な感想になりますが、今回の見学会の全体を通して、つまるところは、上の世代の継承なんだろうな。と。

    

人間、本当に何もないところから何かを生み出すことはできなくて、「学ぶ」の語源が「まねぶ」から来ているように、元あるものの真似がベース。

 

真似という「真に似せる」という点では、「真」の技術力と雰囲気を兼ね揃えていた津田駒工業さまだからこそ、それが受け継がれ受け継がれ、今の津田駒工業さまにつながっている。そんな感じがします。

    

最後に。

    

実は、今回お伺いした津田駒工業さま、民間の調査によると、ワークライフバランスはなんと県下でナンバーワン!心躍らす企業風土と技術に、思わず人事役員の方に採用要項を確認しに直談判する学生もいたほど、盛況の会となりました!


※2022.08.04~未完 突撃TOPsの災害支援

2022.08.04から石川県金沢市・小松市など非常に広い地域を襲った豪雨災害。発災直後から弊社チームは本社から僅か10数分の金沢市内の被災現場に駆け付け、ある程度の安全が確保されてボランティア受け入れが始まった金沢市・小松市の現場には「少しでも地域の方々のお役に立ちたい!」「被災現状をこの目で見て、これから自分が何を出来るかを考えたい!」そんな率直な想いをぶつけてくれた北陸就活生チーム突撃TOPsのメンバーをお連れして、共に現場へ伺いました。


2020.07.02


2019.04.08


2019.03.25


2018.05.01


2018.04.22



2017.08.29

【加賀種さんに突撃!-今日のインタビュー後記-】

こんにちは、まりもです。今日は加賀種食品工業に突撃しました!営業担当でございます、岸さんに工場内を案内して貰いました。

さて、加賀種さんがどんな事をしているかというと、端的に言いますと「最中の皮(種もの)」を作る会社です。
様々な会社の最中の皮を手がけております。そして最中以外にも、煎餅みたいな形状の種もあるんですね、パンフレット見返してますが、種ものって10種類以上あるみたいです。すごい。

今回他の会社さんの型を写してしまう可能性もあり動画撮影はしなかったんですが、画像でも伝わってきませんか?小さい所から大きい所にまで種ものを出す加賀種さんのかっこよさ。
最中食べたことがある方はわかると思いますが、最中の皮って水分を吸収しやすいんです。ですが、乾燥させ過ぎても良くない。だから、すごく加賀種さんは湿度管理に気を使っていました。
また、お米の状態を悪くしないための工夫もされていたりとプロ意識をバシバシ感じる会社でした。

餅を型で挟んで、高温で焼く。それだけであんなに美味しい最中の皮が出来るのが感動です。
作り方にもこだわっているとか…!すごい。
駅の向こうかなと思っていましたが、春日町にあり、さらに普通のビルだなぁと思っていたら工場だった驚きはきっと忘れることが無いでしょう。

今回色々とありましたが、こちらを紹介してくださったことに感謝です。ありがとうございます。また、ちゃんと取材をしたいなと感じたまりもでした!!

加賀種さんのホームページ
http://www.kagadane.co.jp


2017.08.28

お待たせしました、第3弾!!
今回のゲストは蛸佐んの大将とみさママです。今回インタビュー自体は私のみで行いました。でも、撮影はくにさんではなく別の学生。少しずつ手伝ってくれる学生の方が増えているのかなと感じています。(まだ少ないけれど)
私たちの活動を見て、気になる、またはやってみたいのような気持ちを抱いたそこのあなた!ぜひ、私たちと一緒に活動してみませんか?
そんなこんなでぜひ第3弾ご覧ください。
ちなみに今回までで起業家編とし、次回から企業編に入ろうと思います。正直言いましょう。編集にとても難航しております。ですので、気長に次回作をお待ちください。

それでは改めて、この動画を見て、蛸佐んの美味しいたこ焼きイカ焼きを食べに行ってみませんか?(ごま油、塩のコンボは最強です)


2017.08.10

皆様大変お待たせいたしました、第一期リーダーまりもです。第2弾投稿しました!
今回のゲストは地域おこし協力隊として羽咋市でいのししの対策に取り組んでいる福岡 大平さんです。

※たいへーさんの漢字が動画内で「太平」になっていました。正しくは「大平」です。この場を借りてお詫び申し上げます。(8/10追記)

たいへーさんの仕事場には後日伺う計画を立てていますので、興味がある方はぜひ連絡よろしくお願いします。
いのしし肉美味しいですよ、牛と豚の間みたいって言われてますが誰だそんな言い例えだした奴は…!と思うくらい良い味わい。
今回も撮影に協力してくださった方々に感謝申し上げます。
第3弾もお楽しみに!


2017.08.02

突撃Tops第1弾は「企業」ばかりではなく「起業」にも興味を持っている学生さんも多いとの事で、友人の「しぜんのおと」オーナー・吉原さんに起業家としての覚悟、楽しさ、厳しさ、そして若者へのエールをお伝え頂きました。
これまでの「JOBマル」とはまた違った、企画から編集まで全て彼らの手による渾身の動画、是非ご覧下さい、北陸人財開発サポートは全力で彼らを支援致します

※最新の情報は突撃TOPsのFacebookをご覧下さい!